タイ編
チェンマイ
ヨーロッパ編
 3.ミラノ 
 4.パリ
 5.プラハ 
 6.ローマ
 9.タンジェ 
10.リスボン



Bang-kok
旅行
  (2005年7月)



コサメット(サメット島)。
バンコクからバスと船に揺られて2時間ほどで到着。
日本人は1人も見かけませんでした。
海はかなり透明でした。
今まで見た中で1番透明かも。
(ちなみに沖縄には行ったことがありません。)
ビーチでの食事。
ご飯の上にえびとキャベツの炒め物が乗った物とパイナップルジュース。
見た目は悪いが意外とイケました。
欧米の人がほとんどでした。
浜辺でマッサージもしてもらえます。
となりのビーチはトップレスビーチでした。
泊まったのはこのバンガロー。
1泊1,500円也。
見た目よりは快適に過ごせました。
海に落ちていく夕陽を見たのはいつ以来でしょう。
何もしないで、のんびりと過ごすことの出来る空気がありました。
バンコクの定番ワットアルン(暁の寺)。
あいにくの曇り空でした。
これも定番のワットポー。
中に入らず外から撮りました。
バンコクの水上バス
待ち時間が長かった為、乗らずに結局タクシーで移動。
バックパッカーの定番カオサンロード。
いい意味でも、悪い意味でも、かなり”まったり”しています。
この写真では伝わらないが、かなり独特の感じ。
ここでは派手であることが何より重要なのです。
タクシーの運転手の顔が、写真と実物が一致することはほとんどありませんでした。
ワットポー近くのお店で買い物中。
ハーブ製品が割りと安く手に入ります。
こちら中華街の夜の屋台。
ちょっとしたお祭りみたい。
何故か小さかった頃を思い出します。
お店の2階から撮った夜の中華街。
かなり怪しい・・・
かなり大きかった生の牡蠣にレモンをジュっとしぼって食べる。日本で食べるよりかなりお得。
味も美味しかったですよ。バンコクに行ったら1度は中華街で食事をするべきです。
バンコクの朝と昼の食事の定番。
ご飯の上に好きなおかずを乗せてもらいます。
気をつけないと中には激辛料理も。
バンコクにあるナイトバザール。
露天の並んだ200メートルほどの通りが4,5本あります。
観光客がほとんどなので値段は少し高め。
毎朝お世話になったおかゆ屋のおばちゃん。
鳥団子入りのおかゆはしょうがの味がピリッと効いてなかなかの美味でした。
ラクサーセラピーを習ったソム・キャット先生。
タイマッサージの世界では日本でも有名な方です。
現在は東京にいます。
これは特別な施術。
しょうがを大量にすったものと、黒ゴマを混ぜて患部に大量に乗せます。
そこに何か粉をふりかけ火をつけます。
あちちっというよりは暖か〜い感じ。
特に調子の悪いところもなかったので頭にしてもらいました。
終わったあとは頭がすっきりして、目がぱっちり開く感じでした。

Copyright (C) 2005 Asian Herb Therapy. All Rights Reserved.